札幌・小樽FPニュース【夫が急死し、書斎の金庫から「350万円」が! 生活費に困って使ってしまったのですが、ペナルティーがあるって本当ですか…? すでに手元にお金がなく、追加徴税が不安です。】

夏季休業のお知らせ

【夏季休業のお知らせ】

平素は格段のお引き立てを賜りありがとうございます。

 

誠に勝手ながら下記日程で夏季休業をいただきます。

休業日 8月13日(木)〜16日(日)
※8月17日(月)より平常どおり営業致します。

 

弊社LINEにメッセージを頂ければ休み明け順にご返信いたしますのでどうぞよろしくお願いします。

*損害保険の事故連絡、その他お急ぎの方は各保険会社フリーダイヤルにお問合せください。

「不動産に関する様々な要望に応えたい!」  満室経営・柔軟な対応の先にお客様に選ばれ続ける理由がある

                     株式会社イエストホーム
                    代表取締役 矢部 尚哉さま

「不動産に関する様々な要望に応えたい!」 

満室経営・柔軟な対応の先にお客様に選ばれ続ける理由がある

〇 起業された際の想いやきっかけを教えてください。

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以前は大手の賃貸業中心の会社に14年勤めており、その中でたくさんのお客様の相談を受けてきました。

その中でお客様のご要望にもっと柔軟に応えたいという想いがでました。売買やテナントなど不動産にもさまざまなジャンルがありますが、様々なことに柔軟に対応できる会社を作ることがお客様の要望を広く叶えることに繋がると思いました。

 

〇 賃貸業から売買やテナント管理、マンション管理など新しいチャレンジもあったと思うのですが、教えを得ながらやっていったのですか?

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いえ、基本は教わることなく自ら開拓し、現場で学んでいったという形ですね。

いろんなことにチャレンジする中で、現在の主力である「マンション管理」も強みとなりました。

 

〇 アパートやマンションの管理をされている中でオーナー様と関わることも多いかと思います。心がけていらっしゃることなどありますか。

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まず1つが 「資産価値を下げない」 ということですね。

オーナーさんとしては収益性が重要となるので、満室経営することを大事にしています。

 

 

〇満室経営をするためにどんなことを心掛けているのでしょうか?

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受け皿を広く持っていることが強みだと思っています。

様々な理由で、他の管理会社から希望の住宅へのご入居を断られたというお客様からの相談も多く、そんな時はなんとか力になりたいと思い、極力柔軟に対応できるようにしています。

ご病気や、シングル世帯、ご高齢など様々なご事情がありますが、相談に真摯に向き合い対応をした結果、入居を希望される方も、オーナー様もWINWINになることを目指しています。

 

 

〇大手との差別化はありますか?

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対応の速さです。大手企業の良さはもちろんありますが、会社の決まりやルールを簡単には変えられないという部分もあるのが現実です。

今は自分自身で、柔軟な対応をすることができることがご支持いただいている理由だと思います。

 

 

〇 大手会社の会社員時代に関わったお客様と長きにわたり縁が続いているとお伺いしました。選ばれ続けている理由に関してどう感じますか。

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スピーディーな対応と、どんなご要望があるお客様にもまず「断る」ではなく、「どんなことができるか」をひたむきにやってきた結果でしょうか。 こだわりが強いお客様も多いですが、「あの人ならやってくれた」という経験が、何年たってもまたお声かけて頂けることに繋がっているのかな、と思います。

 

 

〇 確かに矢部社長のファンはたくさんいらっしゃいそうですし、住む家はとても大事なものですから「ずっとこの方に頼みたい」と思われるのでしょうね!

今後はどのような事業展開を掲げていらっしゃいますか?

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内部に専門分野の人を増やして、お客様の様々なニーズにお応えしていきたいです。

例えば、売買、収益物件を扱っていた経験がある人、リフォーム関係の建築の知識がある人が内部にいることで、より早い対応を実現することが出来ると考えます。

会社の収益をあげることで、採用拡大、福利厚生など従業員に還元していきたいですね。

 

 

〇 最後に。仕事をする上で大事にしている拘りは何ですか?

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どれだけお客様のお役に立てるか。それだけですね。

「頼んで良かった!」というお言葉をいただけると嬉しいので、そのために今後も邁進していきます。

 

株式会社イエストホーム様HP https://yesthome.co.jp/

【ゴールデンウィーク期間中の休業のお知らせ】

平素は格段のお引き立てを賜りありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、ゴールデンウィーク期間中、弊社は下記のとおり休業させていただきます。
お客様におかれましては大変ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

休業日 5月2日(土)~5月6日(水)

※5月7日(木)より平常どおり営業致します。


ご用のお客様は弊社LINEにメッセージ頂ければ休み明けに順次ご連絡させていただきます。

※損害保険の事故連絡、給付金請求などその他お急ぎの方は各保険会社フリーダイヤルにご連絡くださいませ。

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想いを形に。式典文化を支え続けて40年。~確かな技術と柔軟な提案力で築いてきた“人と人”との信頼関係~

表彰・記念品専門店 株式会社オリジナルHOTTa 代表 堀田まり 様

表彰・記念品専門店 株式会社オリジナルHOTTa 代表
堀田まり様

札幌で40年。式典文化を支え続ける「唯一無二の記念品・ギフト専門店」

北海道庁、市役所、学校、各種連盟や協会。地域の式典や表彰の裏側には、必ずと言っていいほど堀田社長の会社が関わっている。
バッジ・社章をはじめ、メダル、トロフィー、賞状、胸章リボン、学校旗、選挙関連品、商工会議所の式典用品まで。
プロフェッショナルとして、確かな技術と柔軟な提案力で形にしてきた。
札幌で40年。その長い歴史の中で、堀田社長が大切にしてきたのは“人と人”との信頼。

起業されたきっかけについて教えていただけますか。

「祖母が創立した家業にあります。幼い頃からバッジ等を作る作業を手伝い、雪まつりの売店でネクタイピンを売るなど、商売は生活の一部でした。」
堀田社長の原点となるきっかけは産まれ育った環境にあった。
しかし、継ぐ決意は簡単ではなかったという。
「34歳で正式に事業を引き継ぎ、とにかくがむしゃらに働きました。やればやるほど責任が増えていき。そして世の中に貢献していかなければ、という気持ちがどんどん強くなっていきました。」

お客様に選ばれ続けるための差別化。どのような取り組みをされていますか。

「お客様が必要としているものを常に複数パターンの案を用意してお話をします。こちらから先にお客様が何を必要としているのかを気づいてご提案出来るよう、事前に入念な準備をしています。」
まさにこの“仕組み”が差別化を生んでいるのだ。
準備をする為の時間は決して惜しまない。また、その為に普段からアンテナを張って、時には自ら展示会に足を運び常に情報収集に励んでいるそうだ。

40年の実績は“信頼の積み重ね”である。

「お客様の想いに大切に向き合うことを大切にしています。納期も予算も、出来る限りご要望を叶える為に全力を尽くします。」
電話一本でもすぐに断らず、ワンテンポおいて“なんとか出来ないか”を考える。
「出来ません、は言わないようにしています。ご依頼を頂くと何とかして作りたい。ご依頼主様の想いを叶えてあげたいんですよね。」

金銀価格高騰の中でも迅速な納品、官公庁等のスピードに合わせた納期の対応。それでいて細かい部分ひとつひとつ美しく丁寧に仕上げる技術へのこだわり。
その積み重ねが、ご依頼主先の担当者が代わっても「堀田さんに連絡したら大丈夫。聞いたらわかるよ。」という信頼関係に繋がっている。
長年ひとつひとつのご依頼に全力を注いで対応してきたことが「オリジナル HOTTa」の独自性を確立しているのだ。
「何年もかけてようやく“堀田さんじゃないとダメ”と言われるようになりました。」

難しいことにも挑戦することで技術が進化していく。中でも金銀価格高騰の中で新しい今後の方法を考えていかなくてはいけない危機感もあるという。仕入れ業者との信頼関係も、品質を支える大きな力となっている。全てが“人と人”との関係で成り立っている。

その中でも堀田社長は、仕事を楽しむことを忘れない。
「仕事は楽しくないと。常に新しい風を送って挑戦し続けていきます。」

今後の課題としてはどのようなことをお考えですか。

始めた頃は「自分の代だけでいい」と思っていた。しかし、数年ぶりに、中には 15 年ぶりにご依頼のご連絡くださるお客様もいる。
「堀田さんに連絡すれば大丈夫」と頼ってくれる人たちの存在が“続ける責任”を意識させるようになった。
「事業を続けていくことを考えなくてはいけない。その方法を考えないのはお客様や世の中に失礼だと思っています。」
現在一緒に働くスタッフとともに、 双方が気持ちよく働き続けていける環境づくり、事業を続けていく為の方法を模索しているという。

最後に。

40年の歴史は、技術だけではなく“人と人”との関係で築かれてきた。
「ご依頼主様の希望を叶える」ということが、堀田社長の原動力だ。
そして今、次の世代へつなぐための新たな挑戦が始まっている。
10年ぶりの電話で「連絡してよかった」と言われる企業であり続けたい。その想いが、これからの未来を形づくっていく。

 

多岐にわたる事業を展開~縁と柔軟性を武器にクライアントの希望をカタチにする~

エイトノット株式会社 代表取締役
中條秀昭 様

広告制作・WEB サイト及びデジタルコンテンツの企画・マーケティング・印刷業・レンタカー事業・と多岐にわたる事業を展開していらっしゃいますよね。
それぞれ部署がわかれていっしゃるのでしょうか?

広告はデザイナー、ディレクター、エンジニアがおり、印刷業は印刷オペレーターがいますね。レンタカー事業は私と他のスタッフも協力してくれています。 印刷依頼のお客様も「デザインもお願いしたい」となればデザインから印刷、広告と一貫して受注できるような体制をとっています。 各々がプロフェッショナルでありながらワンチームで行うことで効率的でもあり、よりクオリティが高いものを提供できています。

依頼するお客様も「ここに頼めばすべてトータルでやってくれる」と思うと安心ですよね。
中條社長が仕事をする上で大事にしているものを教えて頂けますか?

人と人との「縁」ですかね。ご縁を大事にしていますね。
会社名もエイトノットで、結び目を表しています。あとは8=インフィニティということで無限に人との縁が結ばれていくような仕事ができれば、と思っています。

社名の意味、素敵ですね!

あとは8月生まれですし(笑) 8という数字に昔から縁があるんです。仕事をしている上で運に恵まれていることにも感謝しています。良いスタッフに巡り合えたことも縁であり運ですね。就活用の名刺を作りに来た方に声をかけ、そのままスカウトしたこともあります。今、彼は弊社にとって欠かせない大事なスタッフの一人です。

縁と運、偶然のようで中條社長だからこそ繋がっていくのですね。
今後の会社の展望を教えていただけますか?

最近よく考えます。私たちが行う広告制作やマーケティングなど基本は「クライアント様の課題解決」のための仕事です。最初はやはりお悩みから始まります。「うまく強みを活かせていない」「魅せ方を変えたい」など様々なお悩みがあります。それに真摯に向き合い、課題解決にコミットしていきたいという強い想いがあります。そこの精度をもっと上げて、クライアント様のお役に立てる会社にしていきたいですね。その結果、頑張ってくれているスタッフの働く環境を整えたり、還元していきたいというビジョンがあります。

柔軟性を大事に、新しいことにチャレンジするエイトノット株式会社様。
今後も応援しております。

この度はありがとうございました!

 

エイトノット株式会社様のホームページはこちら

⇒https://8knot-inc.co.jp/

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